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ヘンリーロイヤルレガッタ!
《森 光年》
前回の記事でロイヤルアスコット競馬に触れましたが、その他にも社交シーズンの英国にはメジャーなスポーツイベントがあります。
誰もがその名を耳にしたことのある有名なテニスのウィンブルドン選手権、全英オープンゴルフ。
そしてそれらと並ぶのが先週おこなわれたヘンリーロイヤルレガッタです!



ごらんのとおり大迫力のボート競技で19世紀前半からの歴史があり英国の初夏の風物詩でもあります!
なのに他の三つのイベントと比べると日本ではマイナーですよねぇ…
ボート競技はあちらでは名門大学が対抗試合で鎬を削る花形スポーツですが、こちらではマイナーですから仕方ないのでしょうか。
興味が出たという方は前掲の動画のチャンネルに膨大な量の試合の模様やライブ中継のアーカイブ等がございますのでぜひご覧になってください。


そんなわけで森光年なんですが、先日ひさしぶりにピクニックではなく屋根のあるところでお茶をいただいてまいりました。

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大阪は谷町九丁目の『ティールーム グランドツアー』(→インスタグラム)です。
最近、平日に休みがくるシフトなので静謐で端正なこの空間を独り占め状態。じつに贅沢です。

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この日いただいたのはハイティーのセット。
ハイティーとは食事とともにいただくお茶のことです。
こちらのお店ではポットティーとセイボリー(サンドイッチやおかずのパイ等の軽食のこと)にデザートが付きます。

セイボリーは数種類から選べるのですがこの日は目新しいマーマイトのスコーンとミニスコーンのセットを。
マーマイトはビールの醸造過程で出る廃棄物の酵母を醗酵させた食品で、イギリスではトーストに塗って食べたりします。
癖のある風味で好き嫌い分かれますが(私は好き)このスコーンはチーズと合わせてとっつきやすくしてくれています。
マーマイト好きにも、マーマイトを好きになりたい方にもおすすめ!

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この日のスープはズッキーニ。
夏を感じていいですね…。絶品です。

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デザートはブラックフォレストを選択。
いわゆるフランス菓子の定番フォレノワールでどちらの名前も「黒い森」の意味ですね。
ちなみに元はドイツのお菓子であちらではシュヴァルツヴェルダーキルシュトルテ(黒い森のサクランボケーキ)と呼びます。
さすがドイツ語、中二心をくすぐります。
ようするにサクランボリキュールを使ったチョコレートケーキで、生クリームを乗せたり添えたりして黒い森に雪が積もった様子をあらわします。
グランドツアーのブラックフォレストは生地にギネスビールを混ぜ込んで一工夫されています。
コクのあるチョコレート生地がサクランボの香りと相まって美味しい!

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美味しそうにカウンターに並ぶコーニッシュパスティたち。
日本ではまだまだ珍しいこちらも大変おすすめです!

雑記 | 2022/07/05(火) 20:39 | コメント(0) | トラックバック(0)

ハリー・スタイルズ『As It Was』
《大浜サキ》
今回はイングランドの歌手、ハリー・スタイルズ(Harry Styles)より一曲。
2022年のアルバム『Harry's House』より、『As It Was』の公式MVです。

Harry Styles - As It Was (Official Video)

HarryStylesの公式チャンネル

雑記 | 2022/07/02(土) 21:56 | コメント(0) | トラックバック(0)

日々雑感
《風見鳥 渡》
どうも風見鳥です。
梅雨入りしたと思ったら速攻で梅雨明けてしまった大阪です。
所によっては水不足になりそうだとか、米の値段が上がりそうなどの声が聞こえてきます。
今年の夏は節電に加えて節水もしなければいけない感じですねぇ。

さておき、いつものなろう小説紹介です。

魔女の森は守られている

技術が進歩し、空を飛ぶことや人工衛星を飛ばして利用することもインターネットも当たり前となった世界。
そんな世界に数百年の時を生き、年老いた魔女に守られた森があった。
魔女は森を侵そうとする者に容赦をせず、国家ですら敵わなかった。
そんな最強の魔女が織り成す近代の物語。

社会風刺が入った魔女の物語です。
様々な思惑を持った人たちが森にやってきては追い返され、時に大きな代償を払う、そんな物語です。
書かれた時期が約3年ほど前なので風刺も若干古さを感じますが、面白かったのでよければ読んでみてくださいな。

雑記 | 2022/06/30(木) 01:11 | コメント(0) | トラックバック(0)

ロイヤルアスコットとピクニックシーズン振り返り
《森 光年》
時の過ぎ去る速さに唖然としてしまいますが、去る6月14~18日にはイギリスでロイヤルアスコット競馬が開催されていました。



社交シーズンの由緒あるこの催しにロイヤルファミリーらが古式ゆかしく馬車で入場するのは3年ぶり!
新型ウイルス禍で見られなくなっていたこの光景を再び目にする日が来たことに感無量です。
近ごろは歩行に困難をきたすことが多いエリザベス女王の来場が叶わなかったのはまことに残念でしたが…


そんなわけで森光年なんですが、このあいだ梅雨入りしたと思ったらすぐに一転、真夏のような暑さですね!
これではピクニックもままなりませんが、今年は春~初夏にかけてほんとうに何度も何度も足しげく中之島公園に通って野外でのお茶を楽しんでおりました。
ご紹介しきれなかった写真も多数ありますので今回は僭越ながらその一部を披露いたします。

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こちらは大阪は谷町九丁目『ティールーム グランドツアー』(→インスタグラム)のソーセージロールです。
われわれ日本人的にはパン屋さんでおなじみソーセージを巻いたロールパンが頭に浮かぶ名前ですが、れっきとしたイギリス料理。
皮のないソーセージをパイで巻いたものです。
日本ではなかなかお目にかかれないこうした料理を提供してくれるティールームができたのは本当にありがたいですね。

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こちらも同じく『グランドツアー』のポークパイです。
以前にご紹介したグランドツアーのポークパイは小型バージョンでしたがこの日のはレギュラーサイズを一人前だけ切ったもの。
小型と違ってパイ部分が少なくポークたっぷり。
とにかく肉がたくさん食べたい! という方にはこちらの方が食べ応えがあっていいと思います。

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天満橋『ボトルオーブン』(→Twitter)のヴィクトリアスポンジもいただきました。
ヴィクトリアサンドイッチケーキかヴィクトリアスポンジケーキが正式名称ですが、SNS等で見ると本場の人はもっぱらヴィクトリアスポンジと呼んでいる印象。
長い長い服喪から復帰したヴィクトリア女王の最初の公務であるお茶会で供されたことから女王の名を冠することになったお菓子です。
とある料理研究家いわく、当時のレシピでは生地がスポンジケーキではなかったので初期には「ヴィクトリアサンドイッチケーキ」と呼ばれていたはずとのこと。
どの名で呼ぶかは個人好みですね。

とはいえ「ヴィクトリアケーキ」と略して広めようとしてる日本の業界は許せません。ギルティです。
とにかく短くキャッチーな名前にすれば買うだろう、と消費者を舐めきっている発想が気に食わないのです。
背景に文化が、それも海外の人が愛着を持っている文化があるものは特にそのように粗雑な発想で踏み荒らしてはいけません。

つい熱くなって前置きが伸びましたがボトルオーブンのヴィクトリアスポンジはたっぷりのジャムだけを挟んだクラシックタイプ。
その美味しさは画像をご覧いただければそれだけでも伝わるのではないでしょうか。
本場のレシピを忠実に再現した生地も美味しい!

こうして振り返ってみるとほんとにピクニックを堪能したシーズンでした。楽しかった!
秋になったらまた野外でのお茶の時間を楽しもうと思います。

雑記 | 2022/06/26(日) 00:46 | コメント(0) | トラックバック(0)

ビヨンセ『Deja Vu』
《大浜サキ》
前回に引き続き、今回もアメリカのビヨンセから一曲。
2006年のアルバム『B'Day (deluxe edition)』より、『Deja Vu』の公式MVです。

Beyoncé - Deja Vu (MTV Video Version) ft. Jay-Z (Official Video)

Beyoncéの公式チャンネル

雑記 | 2022/06/23(木) 23:37 | コメント(0) | トラックバック(0)

日々雑感
どうも風見鳥です。
梅雨に入った大阪ですが、思ったより雨が降っていない・・・などとと思っていたら明日から天気が崩れるようです。
雨はまだしも風があると傘が使えず合羽を使わないといけないのでめんどくさいですわ。

さておき最近こんなもの買いました。

Aladdin (アラジン) グラファイト トースター 2枚焼き

近所に家電専門店ケーズ電気が出来まして、そこで前から欲しかったトースターを買いました。
開店値引きで一割引きで買えました。
このトースターはタイマーを捻ると即発熱して素早く焼ける機種です。
素早く焼きあがるのでパンの水分を逃さず焼き上がり、表面はサクサクで中はモチモチした食感が楽しめます。
そのぶん価格がお高いですが、オープンセールを狙って出来るだけ安く買いましたw
たまにはこれくらいの贅沢品もいいですねぇ。

雑記 | 2022/06/20(月) 23:55 | コメント(0) | トラックバック(0)

女王公式誕生日おめでとうございました!
《森 光年》
あっという間に一週間経ってしまいましたが、去る6月11日は英国エリザベス女王の公式誕生日でした。
女王の本当の誕生日は4月21日ですが、イギリスには誕生日が何月であれ6月にお祝いを行うという奇妙な習慣があります。
元はといえば18世紀、時の英国王ジョージ2世が11月生まれだったためパレードが6月に移されたことが慣習化したとか。
陰鬱な英国の冬は長く厳しく、一方で6月は温暖で天候も穏やかな社交シーズン。
バッキンガム宮殿でのガーデンパーティーやロイヤルアスコット競馬等々の社交行事がこの時期に集中しています。

例年であれば公式誕生日には大規模な軍事パレードであるトゥルーピング・ザ・カラーが行われますがプラチナジュビリーである今年はそちらは一週間前倒しに。
なので当日は静かなものでしたが、個人的かつささやかなお祝いすべくまたもやいつもの中之島公園でピクニックをしてまいりました。

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ハッピー公式誕生日! 女王陛下万歳!
お菓子は大阪の有名ティールーム『北浜レトロ』(→インスタグラム)のバラブリスです。
ウェールズの伝統菓子でドライフルーツ、ナッツ、そしてたっぷりのスパイスという英国菓子ではおなじみの顔ぶれで構成されています。
北浜レトロは日本人受けの良いケーキが並ぶ一方、こちらではなかなか出会えない英国菓子も提供してくれるありがたいお店。
とはいえそれも日本向けアレンジがされていることが多いんですがバラブリスは容赦なくスパイスが効いていて嬉しいですね。

ビスケットはブルボンのチョコレートダイジェスティブです。
ピクニックの際にいつも紅茶に入れる牛乳を購入している中之島公園最寄りのスーパーで入手しました。
英国マクビティ社の元祖ダイジェスティブチョコレートが手に入ればよかったんですが、あいにく売ってなかったんですよね…
地元にある同じスーパーの系列には常備されてるので、どこの店舗にもあるものと高をくくっていたのが甘かった、
それでも国産品のおかげでどうにかリカバーできました。ブルボンに感謝!

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都会のオアシス中之島公園。
正面には広々とした芝生、振り返ると目の前に川の流れが。
椅子の位置を変えるだけで二つの眺めが楽しめる贅沢さを満喫しました。

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北浜レトロ正面にたなびくユニオンジャック。
女王公式誕生日を祝福するかのようで、とっさにカメラを向けたら通りすがりの女性たちが「なんの店? かわいい!」「写真撮っとこ!」とドワッと集まってきて私は隅に追いやられることに。
このフォトジェニックなたたずまい、さすが人の目を惹きつけますね。
雰囲気は抜群だしお茶もお菓子も美味しいティールームなのでお次の機会にはぜひ入っていただきたいです。

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ついでに北浜レトロでスコーンも購入し自宅でクリームティーを楽しみました。
いちごジャムはいつものチップトリー、クロテッドクリームもいつもの(と言えることが心から嬉しい)ロダスです。
ちなみにクリームティーのジャムはいちごが正統とされています。
が、その一方で「クリームティーにいちごジャムなど牧師の説教ぐらい退屈! 新たな刺激を求めるべき!」とする意見もあるようで。
100年前のユーモア小説でも牧師の説教の長さがネタにされてましたがイギリス人どんだけ牧師の説教嫌いやねんという感じですね。
ともかく、みなさんお好みのジャムでクリームティーをお楽しみいただければと思います。
ただし必ずジャムファースト(ジャムを先に塗る)で!

雑記 | 2022/06/17(金) 19:29 | コメント(0) | トラックバック(0)

ビヨンセ『Green Light』
《大浜サキ》
前回に引き続き、今回もアメリカのビヨンセから一曲。
2006年のアルバム『B'Day (deluxe edition)』より、『Green Light』の公式MVです。

Beyoncé - Green Light (Official Video)

Beyoncéの公式チャンネル

雑記 | 2022/06/14(火) 23:42 | コメント(0) | トラックバック(0)

日々雑感
《風見鳥 渡》
どうも風見鳥です。
暑い日が続いていましたが大阪ではここ数日涼しい日が続いています。
こういう時は体調を崩しやすくなってしまいますが気を付けたいところです。

さておき、最近こんなもの買いました。

Jetika アウトドアチェア

アマゾンのタイムセールで2000円ちょいと安くなっていたので購入しました。
最近は光利が中之島公園でピクニックに嵌っているわけですが、ぼくもそのお誘いを受けまして、それならばとアウトドア用品を漁っております。
購入したイスはアルミ製で重量がとても軽く、アウトドア用品らしくコンパクトに畳めるのが特徴です。
大きめのリュックに収まる大きさというのはなかなか取り回しがいいのはもちろんなのですが、意外と座り心地がいいのが意外でした。
座る部分はすべて布地で、座ると体に密着します。イスに包み込まれるような感触で座っていて気持ちよく、下手なイスより断然いいですわ。

このところ涼しいので、ベランダに出して日光浴をしましたがいい感じでした。
ただ、背もたれが肩ぐらいまでなので、これで仮眠を取れる姿勢に持っていきずらいのは難点です。
物によっては背もたれが高く枕がついている物があるので、持ち運び時の重さと大きさが許せばそちらの方がいいかもです。
てか、ベランダ用に購入かけようかなぁ。

これとは別に折り畳み式の机も購入したので、次の時にでも紹介しますね。

雑記 | 2022/06/11(土) 22:28 | コメント(0) | トラックバック(0)

女王陛下! プラチナジュビリーおめでとうございます!
《森 光年》
6月2(木)~5(日)日にかけてイギリスではエリザベス女王のプラチナジュビリー(即位70周年)の祝賀行事が行われました!
各地でビッグジュビリーランチ(イギリス人なにかというと大昼食会しがち)も開催されており、楽しげな様子が羨ましかったので私もビッグランチしてまいりました! ひとりで!

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場所はいつもの中之島公園。
大阪は谷町九丁目の『ティールーム グランドツアー』(→インスタグラム)のポークパイとスコーンでお祝いです!
女王陛下! あらためましてハッピージュビリー!
ちなみにパープルはプラチナジュビリー公式ロゴにも使われているジュビリーカラーです。

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ポークパイはイギリス料理の定番。
小麦の香り豊かなパイ生地にたっぷりの冷たいポークとポークの煮凝りが包まれています。
コールドミートはピクニックのお供に最適ですね!

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英国チップトリーのいちごジャムとコーンウォールの雄・ロダスのクロテッドクリームでクリームティー!
ロダスはうめだ阪急本店に店舗ができていつでも購入できるようになりました。
ピクニックにちょうどいいサイズのチップトリーのジャムは難波に最近できた商業施設内にある『いかりスーパー』で入手。
『グランドツアー』も昨夏オープンしたばかりのお店ですし、まさに大阪の最新事情の恩恵が可能にした至福の英国ピクニックです!


そんなわけで森光年なんですが、4日間のジュビリーウィークエンド(あちらでは祝日になっていました)を振り返ってみたいと思います。
記念ダービーとコンサート以外のほとんどの行事がYouTubeでライブストリーミングされていてとても忙しい日々でした。



初日の木曜日はトゥルーピング・ザ・カラー。
毎年この時期に英国君主の公式誕生日を祝して行われる軍事パレードですが、今回はその拡大版です。
空軍の曲技飛行隊によるフライパストをロイヤルメンバーが宮殿のテラスで見あげる光景も思えば三年ぶり。
昨年一昨年はソーシャルディスタンスに配慮して規模を縮小し、ウィンザー城でひそやかに行われていましたからね…



同日夜はジュビリーを祝して各地で灯されるビーコン(かがり火)の点灯式。
女王がスイッチ代わりにしているのは英連邦の宝珠です。
先々月、これがロンドン塔に到着したとき衛兵たちが歓迎パレードをしていたのを憶えていますが、その用途がまさかスイッチだったなんて!



翌金曜のジュビリー礼拝には王室を離脱してアメリカで暮らすヘンリー王子夫妻がサプライズ登場!
このあと、二人の間に生まれたばかりの娘とエリザベス女王が初対面したそうです。
女王にとって曾孫にあたるこの子は女王の幼少期のニックネームをとってリリベットと名付けられています。

翌日、土曜日にはロンドン近郊で行われた記念ダービーに女王の長女アン王女が出席しました。
アン王女は前日午前にロンドンで記念礼拝に出席したあと午後にはスコットランドを訪問してペンギンに餌をやったりしていたのでこれには驚きましたね。
この金~土はアン王女にかぎらず、女王以外のロイヤルメンバーたちが勢力的に各地を飛び回っていました。

そして土曜夜は一連の祝宴の目玉となるバッキンガム宮殿でのコンサートが行われました。
豪華な出演アーティストもさることながら、なんといっても話題をさらったのはこのOP映像!



なんとエリザベス女王とパディントンベアの共演です!
私のTwitterのタイムラインでは普段は英王室に関心のない人たちもこの日はこの話題で持ちきりでした。
ロンドンオリンピックでのジェームズ・ボンドとの共演と同様、この一幕はエリザベス女王を語る上で外せないものになりそうですね。



最終日はプラチナジュビリーページェント。
女王の黄金の馬車をはじめ、クラシックカーや歴代ボンドカー、様々な時代や地域を象徴するパフォーマンスをする人々等がバッキンガム宮殿をパレードしました。



最後は宮殿のテラスに女王はじめロイヤルメンバーが登場。
最近は足を悪くされていて一連の祝典にも思うように出席できなかったエリザベス女王ですが、要所要所で元気そうなお姿を見ることができて何よりでした!

雑記 | 2022/06/09(木) 19:31 | コメント(0) | トラックバック(0)
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